あわらを舞台にした小説「朱色の化身」

2月8日、あわら市の旭、桜ケ丘、山室を徒歩パトロールしました。山室では漫画「ちはやふる」の原案者の富澤絵美(旧姓 坪田)さんのお父さんの和武さんとバッタリお会いして、また絵美さんが携わっているあわら市を舞台にした小説が本になるというお話を伺いました。それは、塩田武士さんの「朱色の化身」で、べにや、つるやも実名で登場する芦原大火をモチーフに書かれたものだそうです。皆で読んで盛り上げて、是非とも映画化したいものです!


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