自民党県連大会で発言

2月27日、本日の自民党県連大会で、会長選挙について「公平公正を欠き、客観性に耐えられないもの。党員全員が納得できる形に見直すべきだ。」と発言しました。80才になる会長が続投するのも世代交代に逆行しますし、その会長に選ばれた執行部でほぼ構成された選考委員会も会長色で染まっていると客観視されますし、これでは高木さんが結果を読んで自ら降りるのも無理はありません。また、4年前の会長選挙では、選挙管理委員長だった助田氏が山崎氏の推薦人となるという有ってはならない不健全な選挙であり、そのように今の県連には自由と民主主義が見当たらないから、私は「党員の手に県連を取り戻すために、一身を投げ打って立ち上がった。」と申し上げました。#自民党#県連大会#笹岡


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